トピックス 2016

誌上発表:IEEE BIBE 2016

IEEE Exploreに、台中で開催された国際会議「Bioinformatics and Bioengineering (BIBE), 2016 IEEE 16th International Conference」において、共同研究者 萩原直樹 他が発表した論文が掲載されました。

Naoki HAGIWARA, et al

Validity of the Mind Monitoring System as a Mental Health Indicator

誌上発表:細胞

2016年12月20日発行の「細胞」に、特任准教授 徳野慎一 が発表した論文が掲載されました。

徳野慎一

音声病態分析学

国際学会発表:IEEE EMBS IECBES 2016

2016年12月4~8日に、マレーシアで開催された国際会議「IEEE EMBS Conference of Biomedical, Engineering and Sciences (IECBES 2016) 」において、特任研究員 篠原修二 他が発表しました。

Shuji SHINOHARA, et al

Voice Disability Index Using Pitch Rate

国際学会発表:Neuroscience 2016

2016年11月12~16日に、サンディエゴで開催された国際会議「Neuroscience 2016 」において、特任准教授 徳野慎一、特任研究員 中村光輝、特任研究員 大宮康弘 他が発表しました。

Shinichi TOKUNO, et al

Psychological impact of Kumamoto earthquake by voice analysis using a smart phone application

Mitsuteru NAKAMURA, et al

Alternation of fundamental frequency of ultrasonic vocalizations by neonatal rats in response to distance from their mother

Yasuhiro OMIYA, et al

Development of Mind Monitoring System using Call Voice

国内学会発表:第28回日本舌癒着症学会

2016年11月13日に、横浜で開催された「第28回日本舌癒着症学会」において、特任研究員 大宮康弘 他が発表しました。

大宮康弘 他

CGL前後の乳幼児啼泣音声の分析(続報)

国際学会発表:IEEE BIBE 2016

2016年10月31日~11月2日に、台中で開催された国際会議「Bioinformatics and Bioengineering (BIBE), 2016 IEEE 16th International Conference」において、共同研究者 萩原直樹 他が発表しました。

Naoki HAGIWARA, et al

Validity of the Mind Monitoring System as a Mental Health Indicator

誌上発表:心と社会

2016年9月13日刊行の「心と社会」に、横浜で開催された国際会議「7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention」において実施されたシンポジウム「Joint Symposium with IT Companies」の概要が掲載されました。

光吉俊二

音声感情認識STと音声病態分析技術PST

徳野慎一

音声病態分析技術の医学的検証

大宮康宏

スマートフォンを用いた音声による健康状態のモニタリングシステム(MIMOSYS)の開発

宮崎賢治

企業版ストレスレジリエンスプログラムとその効果

岡崎俊実

音声病態分析技術の自動車への応用

誌上発表:心と社会

2016年9月13日刊行の「心と社会」に、特任講師 光吉俊二の論文が掲載されました。

光吉俊二

医療と人工知能の未来

国内学会発表:第8回日本子ども虐待医学会学術集会

2016年7月23~24日に、福岡で開催された「第8回日本子ども虐待医学会学術集会」において、共同研究者 山本伊佐夫 他が発表しました。

山本伊佐夫 他

舌喉頭矯正術前後の乳児啼泣音声分析

メディア紹介:Nature

2016年7月14日のNatureに、当講座の特任講師 光吉俊二と当講座の取り組みについて掲載されました。

国内学会発表:第8回日本子ども虐待医学会学術集会

2016年6月15~17日に、東京で開催された「第100次 日本法医学会学術全国集会」において、共同研究者 山本伊佐夫 他が発表しました。

山本伊佐夫 他

舌喉頭矯正術前後の乳児啼泣音声の解析

誌上発表:建築雑誌

2016年6月刊行の「建築雑誌」に、特任講師 光吉俊二の論文が掲載されました。

光吉俊二

心を持った機械

国際学会発表:IASP 2016

2016年5月18日~21日に、横浜で開催された国際会議「7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention」において、シンポジウム「Joint Symposium with IT Companies」を開催しました。

Shuniji MITSUYOSHI

Development of voice pathophysiology analysis technology

Shinichi TOKUNO

Medical evidence of voice pathophysiology analysis technology

Yasuhiro OMIYA

Development of the Mind Monitoring System (MIMOSYS) which can be able to monitor mental health status using call voice with a smartphone

Kenji MIYAZAKI

Verbal analysis of Pathophysiology in Stress Resilience Program

Toshimi OKAZAKI

Automotive application of verbal analysis

メディア紹介:Abema TV

2016年5月10日のAbema TVに、社会実装研究で使用している「MIMOSYS」が紹介されました。

メディア紹介:日経テクノロジー

2016年5月10日の日経テクノロジーに、当講座と当講座のスポンサーであるマツダ株式会社の取り組みについて紹介されました。

メディア紹介:Yahoo ニュース

2016年4月27日のYahoo ニュースに、当講座の取り組みについて紹介されました。

メディア紹介:ヨミドクター

2016年5月10日のヨミドクターに、当講座の取り組みについて紹介されました。

メディア紹介:読売新聞

2016年5月10日の読売新聞に、当講座の取り組みについて紹介されました。

成果報告会:第3回 東京大学COI自分で守る健康社会シンポジウム

2016年3月2日に東大本郷キャンパスで開催された「第3回 東京大学COI自分で守る健康社会シンポジウム」において、特任准教授 徳野慎一、特任講師 光吉俊二、共同研究者 大塚博が発表しました。

徳野慎一

音声病態分析学が切り開く未来

光吉俊二

パネルディスカッション "健康の自分ごと化"

大塚寛

MIMOSYS による「健康の自分ごと化」

メディア紹介:読売新聞

2016年5月10日の日経BizGateに、当講座の取り組みについて紹介されました。

トピックス 2015

国際学会発表:ICISME2015

2015年12月21~21日に、タイで開催された国際会議「International Conference on Information Science and Management Engineering1 (ICISME2015)」において、特任研究員 中村光晃 他が発表しました。

Mitsuteru NAKAMURA, et al

Correlation between self-administered psychological test and emotion measured by voice analysis

メディア紹介:THE PAGE

2015年12月21日のTHE PAGEに東京大学 音声病態分析学講座でのマツダの取り組みが紹介されました。

メディア紹介:ITmediaビジネス

2015年12月21日のITmediaビジネスに東京大学 音声病態分析学講座でのマツダの取り組みが紹介されました。

国内学会発表:HCGシンポジウム2015

2015年12月16日~18日に、富山で開催された「HCGシンポジウム2015」において、客員研究員 大宮康宏 他および特任研究員 篠原修二 他が発表しました。それぞれの発表が最優秀インタラクティブ発表賞および優秀インタラクティブ発表賞を受傷しました。

大宮康宏 他

スマートフォンを用いた音声による健康状態のモニタリングシステムの開発

篠原修二 他

音声による心の健康度測定の妥当性について

メディア紹介:日経デジタルヘルス

2015年12月16日の日経デジタルヘルスに、12月10日に開催された第4回健康長寿ループの会でのマツダ株式会社の発表が「マツダが語る「クルマまるごと健康社会」」技術として紹介されました。

メディア紹介:日経デジタルヘルス

2015年12月16日の日経デジタルヘルスに、12月10日に開催された第4回健康長寿ループの会での発表が「『スマホで話す』だけで健康が見える」技術として紹介されました。

成果報告会:第4回健康長寿ループの会

2015年12月10日に東大本郷キャンパスで開催された「第4回健康長寿ループの会」において、特任准教授 徳野慎一と特任講師 光吉俊二が発表しました。また、当講座のスポンサーであるマツダ株式会社様から当講座におけるマツダの取り組みについて発表がありました。

徳野慎一・光吉俊二・栃岡孝宏(マツダ株式会社)

特別企画 ~音声病態分析学が未来にもたらすもの~

国内学会発表:WISS 2015

2015年12月2日~4日に大分で開催された「第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2015)」において、特任講師 光吉俊二が招待講演を行いました。

光吉俊二

音声分析による感情推定とその応用

メディア紹介:NHK WORLD

2015年12月4日に放送されたNHK WORLDにおいて、「MIMOSYS」が紹介されました。

メディア紹介:朝日新聞

2015年11月28日の朝日新聞・夕刊に、当講座の取り組みと社会実装研究について掲載されました。

国内学会発表:第27回日本舌癒着症学会

2015年10月25日に横浜において開催された「第27回日本舌癒着症学会」において、特任研究員 大宮康宏 他が発表しました。

大宮康宏 他

CGL前後の乳幼児啼泣音声の分析

国内学会発表:生体医工学シンポジウム2015

2015年9月24-25日に、岡山で開催された学会「生体医工学シンポジウム2015」において、特任研究員 中村光晃 他が発表しました。

Mitsuteru NAKAMURA, et al

Snoring-based screening for sleep apnea syndrome

国際学会発表:MINDCARE 2015

2015年9月23-25日に、イタリアのミラノで開催された国際学会「5th International Symposium on Pervasive Computing Paradigms for Mental Health; MINDCARE 2015」において、特任研究員 篠原修二 他が発表しました。

Shuji SHINOHARA, et al

Validity of a voice-based evaluation method for effectiveness of behavioural therapy

誌上発表:進化するヒトと機械の音声コミュニケーション

2015年9発行の、進化するヒトと機械の音声コミュニケーションに、特任准教授 光吉俊二 が「感情の認識 ~音声による感情と病態の分析(「音声病態分析学」からの視点)~」を執筆しました。

メディア紹介:NHK「おはよう日本」

2015年8月10日(月)あさ4時半~放送のNHK「おはよう日本」の中で、「MIMOSYS」が紹介されました。

誌上発表:月刊ナーシング

2015年7月20日発行の、月刊ナーシングに、特任准教授 徳野慎一 の「ナースにとってのストレスチェックの最新技術」の記事が掲載されました。

国際学会発表:EDEN - VII

2015年6月6日に、ルーマニアのピテシュティで開催された国際学会「INTERNATIONAL WORKSHOP EDEN (Exploratory Domains of Econophysics News) - VII」において、特任准教授 徳野慎一 と 特任講師 光吉俊二 による招聘講演が行われました。

Shinichi TOKUNO(抄録)icon-pdf.png(607 byte)

Stress Evaluation by Voice: From Prevention to Treatment in Mental Health Care

Shuniji MITSUYOSHI(抄録)icon-pdf.png(607 byte)

Development of Verbal Analysis Pathophysiology

東大COI

2015年4月より、研究協力機関である株式会社PSTとともに東京大学COI「自分で守る健康社会」に参加することになりました。

厚生労働科学研究費

2015年度より厚生労働科学研究費補助金/各種研究事業の助成(基盤B)を受けることになりました。

主任研究者:徳野慎一

音声の病態分析を用いた治療効果のフォローアップ技術の開発

学会発表:電子情報通信学会

2015年3月12日に、滋賀県の大津で開催された電子情報通信学会2015年総合大会において、特任講師 光吉俊二 が発表いたしました。

光吉 俊二

音声から病気の早期発見を可能にする技術 音声病態分析

学会発表:防衛衛生学会

2015年3月12日に、東京都の世田谷で開催された第60回 防衛衛生学会において、特任准教授 徳野慎一 が発表いたしました。

徳野 慎一

防衛医学研究の過去・現在・未来

トピックス 2014

キックオフミーティング

2014年12月15日に、神奈川県の横浜で音声病態分析学講座の「キックオフミーティング」を開催しました。
沢山のご来場ありがとうございました。

国際学会発表:9th ICEP

2014年11月18日に、東京の新宿で開催された国際学会「9th International Conference on Early Psychosis」において、特任准教授 徳野慎一 が発表いたしました。

Shinichi TOKUNO, Shunji MITSUYOSHI et al. [abstract](ポスター)icon-pdf.png(607 byte)

STRESS EVALUATION BY VOICE: a novel stress evaluation technology

Atsuo SEKIYAMA, Shinichi TOKUNO, et al.[abstract]

Preemptive psychiatry based on serological detection of high-risk subjects after stress

国際会議発表:CBRNeC2014

2014年10月29日に、米国のニューヨークで開催された国際会議「CBRNe Convergence 2014」において、特任准教授 徳野慎一 が発表いたしました。

Shinichi TOKUNO

Medical Evacuation from the Fukushima area

国際学会発表:XVI World Congress of Psychiatry

2014年9月18日に、スペインのマドリッドで開催された国際学会「XVI World Congress of Psychiatry」において、特任准教授 徳野慎一 が発表いたしました。

Shinichi TOKUNO, Shunji MITSUYOSHI et al.(抄録)icon-pdf.png(607 byte)

STRESS EVALUATION USING VOICE EMOTION RECOGNITION TECHNOLOGY: a novel stress evaluation technology for disaster

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